野球練習方法 格段に上達する秘訣 HOME > 身体トレーニング

可動域 肩のトレーニング

カテゴリ:[ 身体トレーニング ]
0 Comment

可動域を極限まで広げる方法
 

野球において、肩や肩甲骨の可動域は大切です。

可動域が大きいということは、柔軟性や力、瞬発力につながりますからね。


単純に考えても、小さい動作よりも、大きな動作ができた方が、より強く・より速い運動能力に直結しますからね。


野球だけでなく、ゴルフやバレー、テニスやバドミントン、水泳など肩を使うスポーツやラケットスポーツでのトップアスリートは 「肩の可動域」 が大きいことは有名です。

野球で言えば、ドラフト1位で1年目から二刀流に挑戦している大谷選手。

ootanifts.jpg


ゴルフで言えば石川遼選手の可動域の肩はかなり広く柔軟性があることは有名です。

kenkokotsuryo.jpg
 

また可動域が大きいと怪我の予防にもなります。

このトレーニングは肩の可動域に非常に効果がありますが、もちろん肩だけでなく全身のことが紹介されています。

やはりスポーツ選手のトレーニングは全体的にバランスが良くなければ良いパフォーマンスが発揮できませんからね。

下半身の可動域が広がり柔軟性があれば、スライディング時の怪我の防止にもなります。


そのような胴体トレーニングの方法を

胴体トレーニング指導者がDVD2枚組 (120分)

90日間の返金保証付きで教えてくれます!


肩や肩甲骨をはじめとした体の各部位の可動域が広がれば ・・・

投手ならば、しなりのある腕の使い方ができる

野手であれば体の使い方が柔らかくスローイングにも良い影響が出る

打者であれば遠くのボールに届く ・ 柔軟なバッティングができる

その他にも軸がぶれない ・ ひねりが最大限に活用できる

ということにつながります。

大谷選手は、監督 ・ コーチ ・ 選手が見ても、その柔らかいバッティングに定評がありますからね。


もちろん、この可動域トレーニングは ・・・

かな~~~り地味なトレーニングですが、一流のアスリートを支える胴体トレーニングとして最適なDVDでした。


▼ 軽くて動きやすい身体に変わる

▼ 怪我をしない身体が作れる

▼ 身体の質が向上するために成績アップにつながる

▼ 運動能力を全体的に底上げできる

などといったメリットがあります。


短時間でも効果があるトレーニングも紹介されていました。

野球を続けていく際に取り入れ継続したいストレッチ方法ですね。


また90日間の返金保証の他に、回数や期間の制限がない嬉しい 「メールサポート」 も付いています♪
 

棗田三奈子の『動きの文法 胴体トレーニング』 可動域を極限まで広げる方法

kadouikikatadvd.jpg


yakyurensyu17.jpg

 

プロフィール
野球上達

野球の技術理論は
おまかせください

お気に入りは
プロ野球スピリッツ!
好きな野球漫画は
グラゼニ!

野球上達の秘訣
プロフィール詳細
サイト目次一覧
最新エントリー
可動域 肩のトレーニング