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野球ピッチング

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元読売ジャイアンツ橋本清の勝利の方程式

3ヶ月試しても効果がなかったら自信の全額返金保証付き!!


かなり良い野球のピッチング上達のDVDです。

野球のピッチングの全てが網羅してありますので、投手に不慣れな選手から今一つ投手としての伸びを感じない選手まで、様々な選手に参考になるピッチング内容でした。


投球フォームや投げ方などのピッチャーとしての一連の技術のみならず、投手に必要なピッチング技術の要素を全て教えてくれます。

例えば "調子が悪い時のピッチングの立て直し方" といったこのピッチング上達DVDしか教えてくれない様なことも知ることができます。

これは、さすがにプロ野球でのピッチャーとしての多登板での経験からの技術を持った人でなければ教えることができないでしょう。


わたし自身、ピッチャーはバッターよりもメンタル面が必用とされると思います。
 

例えば "審判によってストライクゾーン" の取り方が違います。

アウトロー に辛い審判がいれば、なかなかアウトローのストレートでもストライクをコールしてくれない審判がいます。

そこで ・・・

■ そのコースに自信を持って投げ込むのか???

■ それとも、そのコースは避けて別のコースや球種で攻めるのか???


アウトローのストレートはピッチングの基本でもあり、生命線です。

そのアウトローへ直球を投げ込めないということは、ピッチャーとしての大きな武器を一つ失うことになります。

ですので、ストライクを取ってくれなくても投げ込んで行くうちにストライクを取ってくれるようになります。

これが俗に言う 「我慢のピッチング」 の一つですね。


また、ピッチャーは点を入れる役割でなく守る役割ですので、守備でのプレッッシャーも一番負担があります。

ピンチの状況も多々あります。

ですので、精神力が必要となり、色々なピッチングの技術を知っておく必要があります。

間違いなくこの野球ピッチング上達DVDは、投手としてのレベルを数段階アップしてくれる濃い内容です。


デーブ大久保が推薦していますね。

デーブと言えば西武時代は正捕手の伊東の控えでしたが、巨人に移籍後にチャンスを掴んで正捕手として、またバッターとしても大活躍しました。

その後の西武や楽天時代のコーチ時代には問題ばかり起こしていましたが(笑)

話しを戻しましょう ・・・


この野球ピッチング上達DVDの内容は ・・・

▼ 正しいボールの握り

ボールの握り方を間違うときちんとしたボールがいきませんからね。

▼ 正しい投球フォームからの基本のストレート

技術理論をしっかりと学べますのでピッチングの理論が分かります。

▼ ピッチングでの下半身の使い方

強い下半身とその使い方で投球が安定します。

▼ ピッチングでの上半身の使い方

下半身の力をしっかりと上半身へ伝えて投げる方法です。

▼ 腕の軌道について

腕の振り方でボールの伸び、キレの良さになります。

またきちんとした投げ方は故障予防にもなります。

▼ 投げる際のグラブ側の手の役割について

グラブ側の手は投球時のバランスを取るだけではありません。

▼ ピッチングの間の取り方について

この間の取り方も、なかなか教えてもらえないピッチングの重要な技術ですね。

▼ ピッチングの体重移動について

体重がしっかりと乗ったボールは威力が違いますからね。

▼ ピッチングプレートの使い方

これも投球技術編ですね。

▼ ステップについて

ステップの幅やコントロールの関連性について

▼ マウンドでの足運び

けん制球のコツなどですね。

▼ フィールディングについて

ピッチャーは守備も重要です。

守備が良いピッチャーはピンチをしのげます。

元巨人の桑田投手や広島の前田投手は守備が上手ですね。

▼ スピードボールを投げるために

意識して行うトレーニング方法です。

▼ その他の投球技術も盛りだくさん

・ キャッチャーとのコミュニケーション
・ ピンチの切り抜け方や思考
・ 配球の基本とペース配分
・ 調子が悪い時の立て直し方
・ 試合前の肩の作り方
・ 練習後や試合後の体のメンテナンスについて
・ ピッチャーとしての注意点

などのピッチャーとして大事な要素全てがつまった野球ピッチャーDVDです。


ピッチャーが崩れると試合が崩れてしまいます。

ピッチャーがしっかりとゲームを作る必要がありますので、そういった一流のピッチャーに必要な条件をしっかりと学べます。


ピッチャーに必要な投球術として ・・・

■ 軸がぶれない投球

■ 下半身をしっかりとうまく使う

■ しっかりとした腕の軌道

■ ピッチャーとしての体の使い方

これらをきちんと理論的に習得できれば、その結果 ・・・

▼ 急速アップにつながる

▼ ストレートにキレが出て伸びる

▼ ストライクを取れ三振も取れる

▼ コントロールが安定するために試合が崩れない

▼ スタミナ配分がついてくる

▼ 簡単に盗塁を許さない

▼ 肩や肘の故障の危険性を回避できる

という結果に直結していきます。


また、変化球編については握り方や投げ方はもちろんのこと、スローで見せてくれるためにとても参考になります。

ただし、個人的に変化球については真っ直ぐがしっかりと投げれない状態で覚える必要はないと思っています。

まずはストレートをしっかりとアウトローに投げられるようになってから覚えた方が、投球フォームもしっかりと良い状態で固まります。

正しいフォームを身に付けた後の方が、変化球を投げる際に変な投球のクセが付きにくいと思っているからです。


今まで監督やコーチから 「しっかりと腕をふれ!!!」

という具体的でないアドバイスで???と疑問に思っていた場合でも、この野球ピッチング上達DVDでそういったことがきちんと解決できる内容ですね。

そのピッチャーの腕の軌道がきちんとしていなければ 「腕をふれ!!!」 と言われても良い修正ができませんからね。

このように、今まで多くの曖昧なアドバイスをもらっていたことの、明確な理由とその意味がはっきりと理解でき練習へ取り組めるようになるでしょう。


自身の野球経験、多くの周囲のプロ投手を見てきたり、引退後の野球指導の多くの経験からの野球ピッチャー上達DVDになっていると思いました。

やはり、しっかりと野球が上達するならば素人から教わるよりも "プロから教わった方が正しく近道" となりますからね。


⇒ 元PL学園~読売ジャイアンツ!元祖勝利の方程式、橋本清が毎年5,000人を指導してきた経験から最短で上達できるピッチング

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