野球練習方法 格段に上達する秘訣 HOME > バッティング上達 > バッティング パワーアッププログラム

バッティング パワーアッププログラム

カテゴリ:[ バッティング上達 ]
0 Comment

九州共立大学准教授 森部昌広氏の 「バッティング・パワーアッププログラム」 は、その名称通りに、バッティングの飛距離を伸ばす方法となります。

推薦者は元西武ライオンズの岸川雄二ですね。


バッティング・パワーアッププログラムは打球の飛距離アップと同時に打つ確率を高めてくれる野球練習DVDだと思いました。

このDVDでは 「上半身」 「下半身」 「体幹」 「瞬発力」 と野球の基礎となる身体作りを教えてくれます。

バットををより速く、より強く振る練習と技術理論でした。


かと言って体に負担がかかるようなトレーニングでもないために成長期でも行え、また場所も関係なくできる方法でした。

自宅でもトレーニングが可能で、特別な道具などむ必要ありません。


ベンチプレスやスクワットといったトレーニングをしているならば、このバッティング・パワーアッププログラムを手にして頂きたいですね。

自分の思ったポイントでしっかりと打球を飛ばせるようになる方法です。


野球をしている多くのケースで 「打球が思ったより飛ばない」 そのような悩みをきっちりと解決してくれます。

またバッティングの下半身の安定、体重移動などの体の安定にもつながる方法ですね。


高校野球の強豪校の中には、バッティングの練習以上に筋トレをガンガンさせる指導者もいます。

なぜかと言えば、元々各中学校で活躍した選手を引き抜くので、野球センスや実力が伴っているために、筋トレで硬球に負けないように力をつけます。


正直、これが通用するのは ・・・

「金属バット」 だからです。

木製になれば筋トレだけの力技は通用しません。


その良い例が、甲子園でスラッガーと言われた選手がぶつかる壁ですね。

実際に木製でなく金属バットの打ち方でプロに入って苦労した選手が日ハムの中田選手でしょう。

また高校野球でスラッガーと言われていたのにもかかわらず、プロから短年で去った選手も多いです。

高校からでも木製バットに変わっても活躍したのが清原選手。

また、しっかりとしたバッティング技術で注目されているのが日ハムの大谷選手ですね。


バッティングに必要なのはガンガンな筋トレではありません。

当然、ピッチングも同様です。

投手が筋トレで柔軟性を欠いてしまって結果が出せない例が巨人の澤村投手でしょう。


一言に "筋トレ" "トレーニング" と言っても、きちんとしたトレーニング方法が存在します。

当然、強い身体作りにトエーニングは欠かせませんが、硬い筋肉でなく 「柔軟性のある筋肉」 そして 「全体的にバランスの良い筋肉」 が大事ですね。


▼ 体が小さくても大丈夫

▼ バットを軽く感じることができる

▼ 軸がぶれなくなる

▼ バッティングにキレを増す

▼ 飛距離アップの5つの方法

▼ バッティングに適した体作り

▼ 守備や走塁に連動した打撃力

▼ インパクトの瞬間に最大限の力を伝える

▼ バランス感覚を養なう

▼ 怪我をしない体作り

▼ 自分の体格、体に合わせたトレーニング法

などの技術向上に期待ができます。


また野球に関する3つの誤解も非常に参考になります。

この野球DVDは2枚組で約2時間20分

PDFマニュアル286ページ

と各特典が付いています。


PDFファイルまで付いているためにより一層技術理論に関する内容がしっかりと理解できます。

特典では40秒トレーニングが3種類紹介されています。


野球の体作りの適したトレーニングが全く分からない!

そういう場合には、かなりおすすめできる内容ですね。


また 「サポートあり」 と 「サポートなし」 を選ぶことが可能です。

最先端のバッティングや野球の技術トレーニングを取り入れてみませんか?

その結果、あなたや指導する選手のバッティングが変わることでしょう。


⇒ バッティング・パワーアッププログラム

bpuppgrm.jpg


yakyurensyu05.jpg

 

コメントを投稿する




(初めてのコメントの場合、ブログの管理者による承認が必要な場合があります。承認されるまで表示されませんのでしばらくお待ちください。)

プロフィール
野球上達

野球の技術理論は
おまかせください

お気に入りは
プロ野球スピリッツ!
好きな野球漫画は
グラゼニ!

野球上達の秘訣
プロフィール詳細
サイト目次一覧